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昨年の台風で表示版が割れて取れてしまったため、現在は待合所内に置かれている。
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坂下から来た場合は終点であるが、末吉の人にとっては始まりのバス停なのだ。
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昨年の台風で表示版が割れて取れてしまったため、現在は待合所内に置かれている。
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坂下から来た場合は終点であるが、末吉の人にとっては始まりのバス停なのだ。
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末吉小学校前のバス停。
かなり遠くまで来た感じがあるが、ここが終点ではなく、もう一つ先があるのだ。
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坂下で生活していると、たいした距離でもないはずなのに、最も遠い場所と思えてしまう末吉の洞輪沢(ぼらわさ)。
サーファーにとってはおなじみの場所かも。
洞輪沢温泉が近くにあるぞ!
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今は使われていない「南国温泉ホテル」前のバス停。
かつての名残のまま、バス停の名前がそのままなのだ。
それ故、海の蒼さが空しかったりする。
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このバス停があるちょっと上が、末吉温泉「みはらし湯」なのだが、バスは温泉前の駐車場まで上がるので、このバス停で待つ人は少ないかも知れない。(私は一度だけ待った事がある)
温泉によるのは一度、この先の洞輪沢まで行った帰りだ。
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末吉の市街地まであとちょっとの場所。
木々に埋まりつつあるので、思わず見逃してしまうところであった。
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神の子の尾と書いて「みこのお」と読む不思議な地名。
すっかり末吉地区に入っているが、まだまだ民家はまばら。
ここから、こん沢林道が始まり、ポットホールへ行く事ができるのだが、こちらからは道路が整備されていないので、四輪駆動の車で行くのが無難だ。
中之郷地区をちょっと離れただけなのに、大自然の真っ只中といった感じになってしまう。
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中之郷の町中を離れる直前の土次第(どしだい)のバス停。
ここから先、末吉までの間、民家はまばらだ。
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一つ前の大洋館前からは、わずか160mほど。
ちょっと坂道になっているけど、ここがバス停間が一番短いかもしれない。