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大坂トンネルの手前にある地点標5。
すぐそばには逢坂展望台があるので、眺望を楽しもう!
[map:33/4/51.506,139/47/11.579:SW]
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大坂トンネルの手前にある地点標5。
すぐそばには逢坂展望台があるので、眺望を楽しもう!
[map:33/4/51.506,139/47/11.579:SW]
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横間橋から逢坂橋に入って間もない所にある地点標4。
逢坂橋を歩く人は少なく、車で走っている場合は快適に走れる場所なので、見落としてしまうそうな地点標でもある。(自転車で登った場合、かなりきつくなってくる場所でもある)
横間橋、逢坂橋は駐停車禁止区間なので、この地点に立つには、下から登ってくるか、逢坂橋展望台駐車場から下ってくるしかないのだ。
[map:33/5/9.512,139/47/12.074:SW]
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津波が発生した際に、この地点より上にいるように促す、海抜30m地点の標識。
島の随所にあるので、全部探してみよう。
為朝神社を過ぎて、横間橋に入る直前にある地点標3。
道が良くなり、やや上り坂で加速中なら見落としてしまうかも。
また、この地点標の裏側に続く道は、かつての旧道だ。(行き止まり)
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大里と過ぎ、やや緩い上り坂の途中にある地点標2。
切り立った壁に埋め込まれるようにあるので、見落としてしまいそうな地点標だ。
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地点標は基本的にいろんな人の土地に置かせてもらっているのだろう。
地点標1の奥には畑があり、いつのまにかそれを多う網の内側に入ってしまった地点標1。
ちょっと手前には馬路のバス停。ちょっと先には、大里の郵便差出箱1号や優婆夷宝明神社がある。
さて、その第一回の地点標は八丈民俗歴史資料館前が地点標0となっている。
かつての島の中心であった場所がスタート地点となっているのだ。
近くには釈迦堂や目前に河口の信号機、もちろん歴史民俗資料館前バス停もある場所だ。
さてこの地点標、バス停に負けず、道路の片側にしか設置されておらず、探しながら歩くと、500mなどあっというまで、何度かロストし引き返すはめになることもあるので要注意だ。
っということで、進行方向に対し、どちらにあるのかを必ず明記することにした。
地点標0は左側だ。